JUDGE EYES:死神の遺言

■管理人が「 JUDGE EYES:死神の遺言 」のスレについて説明
- キムタク似の主人公・八神隆之が活躍するゲーム「JUDGE EYES:死神の遺言」が12月13日に発売。
- 八神隆之は弁護士として事件に関わっていく…のかな。「リーガルサスペンスアクション」らしい。
[By アユネットドットコム]
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木村拓哉が主人公の『JUDGE EYES:死神の遺言』が12月13日に発売
1:NO NAME:2018/09/10(月) 21:46:19.80
木村拓哉が主人公の『JUDGE EYES:死神の遺言』が12月13日に発売決定
JUDGE EYES:死神の遺言

セガゲームスは、龍が如くスタジオの名越稔洋の新作『JUDGE EYES:死神の遺言』をPS4で2018年12月13日に発売する。

公式には「リーガルサスペンスアクション」と第されている。主人公の八神隆之を俳優の木村拓哉を演じるほか、多数の有名俳優が登場するようだ。八神隆之は弁護士のようだが、次のシーンでは町を革ジャン姿で歩いている。街でチンピラに絡まれるシーンは八神に何か重大な出来事が起きたのだと感じさせる。

リーガルサスペンス「アクション」ゲームとのことなので、アクション要素はありそうだ。(記事の詳細はこちらから

このニュースの情報元はこちら
木村拓哉が主人公の『JUDGE EYES:死神の遺言』が12月13日に発売決定Yahoo!ニュース


セガ公式Twitterより

6:NO NAME:2018/09/10(月) 22:02:05.47
キムタクが如くかあ・・・

なんかアクがつよすぎ。キムタクが事件起こしたり、
事務所やめたら一気に黒歴史になりかねん。

主人公は桐生みたいな空想キャラが良かったな。
9:NO NAME:2018/09/10(月) 22:15:03.22
ちょマテオ言いたい人が買うんじゃね
今更キムタクかよって言う気分
29:NO NAME:2018/09/11(火) 02:53:28.08
このゲーム買う層にジャニーズとかキムタクって合うの?
それともキムタク・ジャニクラスタをゲームに呼び込もうとしてる?
どっちにしても中途半端な気がする。
66:NO NAME:2018/09/11(火) 17:54:17.79
ジャニ総出演ならジャニオタが食いつくんじゅない?
60:NO NAME:2018/09/11(火) 12:59:13.85
これをyoutuber草彅が実況するんですね
67:NO NAME:2018/09/11(火) 17:54:38.60
YouTuber草彅剛はこれのゲームプレイ実況動画を挙げるしかないだろw
71:NO NAME:2018/09/11(火) 18:23:10.26
龍が如くスタジオっていくらなんでも新作ペース早すぎない?
どういう制作体制か知らないけど、この規模のゲームって普通は開発に数年かかるような……
75:NO NAME:2018/09/11(火) 18:47:16.93
龍が如くをまったくプレイしたことないのだけども、たけしや藤原竜也でてるやつ面白いのかな?
76:NO NAME:2018/09/11(火) 19:07:08.59
>>75
歴代キャラの扱いが悪くてあんま評判は良くないな
入るなら極1か0が良いぞ
55:NO NAME:2018/09/11(火) 10:51:35.43
タケシや吉本興業を起用したりと役員の方達が芸能界好きなんだろうな
63:NO NAME:2018/09/11(火) 16:31:20.11
モーションアクターは本人じゃないのね
まあ、アクションは無理か
8:NO NAME:2018/09/10(月) 22:12:29.31
顔だけがリアルなゲームか。そもそもゲームにする意味がわからん笑
18:NO NAME:2018/09/10(月) 23:08:21.73
誰が買うんだこれ
20:NO NAME:2018/09/10(月) 23:16:10.17
捜査のシーケンスがしっかりしてたらそれなりに面白いかもよ?
5:NO NAME:2018/09/10(月) 21:55:01.18
シーマンでだしてちょ。
もちろん、シーマンで。
54:NO NAME:2018/09/11(火) 10:43:41.35
チョ待てよ

■管理人の感想
パッと見「再現度が半端ねぇ!」と驚く出来栄えだ。だが、よくよく考えてみると、ターゲット層が定まっていない作品って気がするんだよな。だって、普通に考えると、ジャニオタ層に向けて作るべき作品じゃない?なのに、明らかに男性ユーザー向けに作られているんだよな……。まぁ、管理人が女性ユーザーの購買力を舐めているだけなのかもしれないが、「ターゲット層を間違えているのでは……?」というのが率直な感想だったかな。

でも、この手の作品は、意外と評価されることも多く、侮れないのも事実。もしかしたら、下馬評を覆し、トップセールの作品として(何かの)ランキング上位に躍り出るかもしれない。いや、躍り出たら面白いなと言い換えたほうがいいな。 そんな感じだ。
ネタ元: http://livedoor.blogcms.jp/blog/ayunet55/article/edit

( *`ω´) <読んだ感想を待ってるよ!
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